プロモーション

  • 本サイトは広告を含みます。
  • 本サイトは、掲載されている情報の正確性を保証するものではありません。記載の情報が原因で被ったいかなるトラブル・損害についても責任は負えません。

個人向け国債

【2024年6月】個人向け国債 ~キャッシュバック(ポイント)キャンペーン比較(SMBC日興、大和、野村、みずほ、SBI証券など)~

投稿日:2024年5月31日 更新日:

2024年6月個人向け国債の募集が2024年6月6日より始まります。

募集期間は6月6日(木)~6月28日(金)です。

*実際の募集期間は金融機関、及び購入方法により異なる場合がありますので注意してください。(例えば、野村オンラインサービス、SBI証券は最終日が1日 or 1営業日早くなります)
*キャンペーンはネット申込の場合です。店頭では異なる、あるいはキャンペーンを実施していない場合もありますのでご注意ください。

[最終更新日:2024.6.6]SBI証券キャンペーン実施を発表。
[2024.6.5]利率発表。
[2024.5.31]2024年
6月版に更新。

スポンサーリンク

個人向け国債 2024年6月 利率

2024年6月募集分
変動10年 固定5年 固定3年
0.69% 0.59% 0.40%

*変動10の場合、あくまで初回利率であり、半年毎に利率が見直されます。

2024年6月募集分の利率は変動10で0.69%。近年では最高水準の金利です。
(個人向け国債は金利の下限が0.05%と決められており、これを下回ることはありません)

尚、変動10の場合、あくまで変動金利ですので、半年後以降の利率がどうなるかは分かりません(これは、その時々の金利情勢に合わせて利率が変わってくれるという事ですからメリットでもあります)。また、1年以上経過しないと解約(中途換金)できない事、中途換金すると、直前2回分=1年分の利子相当額が差し引かれる事に注意して下さい。

これらを理解した上で、1~3年の定期預金を頻繁に預け替えしたり、1,000万円以上の資産をペイオフ対策で複数の金融機関に分けるのは面倒だという方にとって、個人向け国債が長期の資産の預入先として最適な商品の1つでしょう。

いずれにせよ、個人向け国債と、銀行・信用金庫の定期預金と上手く使い分ける事です。

*管理人は暫く使用予定のない資金は個人向け国債(変動10)、その他は好金利の定期預金に預入しています。

勿論、折角個人向け国債を購入するならキャンペーンのキャッシュバックやポイントプレゼントをうまく利用する事も大切。

*金利は2024.6.3時点

定期預金として、SBI新生銀行は新規口座開設者限定ながら、3カ月もの年1.0%、1年もの年0.40%(税引前/スタートアップ円定期)と、こちらも好金利。
さらに新規口座開設+エントリーで1,500円がもらえます。

公式サイトSBI新生銀行

 

東京スター銀行も新規口座開設者限定(初めて東京スター銀行と取引する方)ながら1年もの年0.45%(税引前/新規口座開設優遇プラン)とこちらも好金利。
*インターネット限定/50万円以上。

公式サイト東京スター銀行

 

 

個人向け国債 キャッシュバック・ポイント還元キャンペーン情報 2024年6月

*SMBC日興証券、及び三菱UFJモルガンスタンレー証券を、それぞれ「日興証券」「三菱モルガン証券」と略して表記する場合があります。

2024年6月 キャンペーンを実施する証券会社

現時点(2024.6.6 10:50)でキャンペーン実施を発表している証券会社です。

証券会社 キャンペーン 最低金額
大和証券 実施 1,000万円以上
みずほ証券 実施 100万円以上
SMBC日興証券 実施 500万円以上
野村證券 実施 1,000万円以上
三菱UFJモルガン・スタンレー証券 --- 100万円以上
東海東京証券 --- 500万円以上
SBI証券 実施
(初めての方限定)
50
マネックス証券 --- 1万円以上
楽天証券 --- 10万円以上

 

2024年6月の大手店頭証券の個人向け国債キャンペーンは?

過去、ほぼ毎月実施していたSMBC日興証券大和証券野村證券みずほ証券の4社、

2024年6月は4社全てがキャンペーンを実施します。

2023.12~2024.2と久しぶりにキャンペーンを実施した三菱UFJモルガン・スタンレー証券、2024.6.6 10:50時点では未だ実施の発表がありません。

東海東京証券は最近実施していません。

*野村證券、2023年9月以降のキャンペーンでは対象金額が1,000万円以上となりました。
*大和証券も2023年10月以降のキャンペーンでは対象金額が1,000万円以上となりましたが、1,000万円以上のキャッシュバック金額が高くなっています。
*SMBC日興証券は2021年1月より5年債がキャンペーン対象外となり、変動10年債のみが対象となりました。ただ、多くの方が変動10を購入するかと思いますので特に影響はないでしょう。

 

ネット証券の個人向け国債キャンペーンは?

SBI証券はここ数年毎月実施しており、毎月、利率発表日~募集開始日までにキャンペーン実施を発表しています。発表があり次第、本記事を更新します。
2024年6月も実施します。

尚、SBI証券は2023年12月以降、「2017年以降に個人向け国債キャンペーンの対象となった事がないお客さま」のみが対象となっています。

公式サイトSBI証券

楽天証券は例年ボーナス月に実施する事が多くなっていましたが、2021年10月を最後に最近は実施していません。発表がありましたら本記事でお知らせします。

マネックス証券は2018年1月を最後にキャンペーンを実施していません。

 

スポンサーリンク

キャンペーン中止、減額の理由は?

2020年4月から突如、各証券会社がキャンペーンを中止しましたが、その理由は事務委託手数料体系の見直しによるものです。

今まで購入時に0.4%(変動10の場合)の事務委託手数料が国から販売会社に支払われ、これがキャンペーンの原資となっていましたが、2020年10月発行分(2020年9月募集)より発行時の手数料が大幅に減額され、後は半年ごとに支払う方式になります。

この変更を受けて、2020年9~10月からキャンペーンが復活したSMBC日興証券、大和証券、野村證券、みずほ証券もキャッシュバック金額が大幅に減額されました。

詳細は下記記事を参照して下さい。

 

1~3年程度で使用予定のある資金は定期預金も選択の一つ

個人向け国債の利率も上がってきてはいますが、1~3年程度で使用可能性がある資産は銀行・信用金庫の定期預金も選択の1つです。

*都市銀行などの定期預金は年利0.025%程度と預ける価値はありませんが、ネット銀行、地方銀行・信用金庫インターネット支店などのキャンペーンを探せば、高金利の定期預金があります。
*同一銀行の定期預金に1,000万円以上預ける場合はぺイオフにご注意ください。

銀行の金利一覧は下記記事をご覧下さい。

 

スポンサーリンク

主な証券会社でのキャッシュバック(ポイントプレゼント)・キャンペーンの詳細

下表は主要証券会社のキャッシュバック、ポイントプレゼント一覧表です。

変動10年、固定5年、固定3年、それぞれに分けてまとめてあります。

個人向け国債のキャッシュッバックにかかる税金は、課税所得によって変わります(確定申告が必要な方や行う方)。下記記事を参考に、それぞれの税率に応じた定期預金換算金利も確認してください。
参考記事個人向け国債キャッシュバック・キャンペーンの税金、課税されてもお得?

  • 大和証券2024.7も同様のキャンペーン実施を発表済
  • SMBC日興証券2024.7も同様のキャンペーン実施を発表済(2024.8,9月も実施予定、10月は実施予定無)
  • SBI証券 キャッシュバック上限25万円。
  • 野村證券 対象金額10億円以上のキャッシュバック金額は一律
  • 楽天証券はキャッシュバックではなく、ポイントでの還元です。
  • 楽天証券はエントリーが必要です。

*赤字は、最もキャッシュバック金額が高い事を意味します。

変動10年

*SBI証券は「2017年以降に個人向け国債キャンペーンの対象となった事がないお客さま」のみ。

100万円以下ならSBI証券(50万円以上)

100万円以上から対象となるのがみずほ証券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券

500万円以上から対象となるのがSMBC日興証券、

1,000万円以上ならSMBC日興証券、大和証券のキャッシュバック金額が高くなっています。

SMBC日興証券、大和証券で1,000万円の場合、キャッシュバック金額が16,000円となり0.16%、非課税と仮定すると定期預金換算で年0.201%(1年経過後解約した場合)になります。

SBI証券は100万円単位であれば、購入金額によらず0.10%相当(非課税と仮定した場合の定期預金換算金利 0.125%。1年経過後解約した場合)

楽天証券は合計金額に対しての還元率で決まりますので、100万円未満の端数がある場合は有利になります。また100万円単位でも一部金額では大手店頭証券より有利になる場合があります。但し、現金ではなくポイント還元である事に注意して下さい。

[スマホの方は横にスクロールしてご覧ください]

2024年6月の個人向け国債(変動10年) キャッシュバック・ポイントプレゼント 
購入金額  みずほ証券
大和証券
野村證券
三菱UFJ
モルガン
スタンレー
証券
SMBC
日興証券
SBI証券
(条件有)
楽天証券
以上 未満
10万円 50万円 --- --- --- ---  --- 10万円以上
300万円未満
合計買付金額

x0.10%
10万円 100pt
100万円 1,000pt
200万円 2,000pt
50万円 100万円 --- --- --- --- 500円
100万円 200万円 1,000円 --- 1,400円 --- 1,000円
200万円 300万円 2,000円 --- 2,800円 --- 2,000円
300万円 400万円 4,000円 --- 4,200円 --- 3,000円 300万円以上
合計買付金額

x0.14%
300万円 4,200pt
500万円 7,000pt
1,000万円 14,000pt
上限無
400万円 500万円 5,000円 --- 5,600円 --- 4,000円
500万円 600万円 7,000円 --- 7,000円 7,000円
5,000円
600万円 700万円 8,000円 --- 8,400円 8,000円
6,000円
700万円 800万円 9,000 --- 9,800円 9,000円
7,000円
800万円 900万円 11,000円 --- 11,200円 11,000円
8,000円
900万円 1,000万円 12,000 --- 12,600円 12,000
9,000円
1,000万円  14,000円 [大和]
16,000円
[野村]
14,000円
14,000円 16,000
10,000
以降100万円毎に 1,400円 [大和]
1,600円
[野村]
1,400円
1,400円 1,600円
1,000

個人向け国債キャッシュバックは、基本的にSMBC日興証券大和証券野村證券みずほ証券のような大手店頭証券で、なるべく高額で購入する方が有利です。大手店頭証券でも個人向け国債の購入はネットで出来ます。

*但し店頭証券の場合、中途換金(売却)は電話のみで受け付ける証券会社が多いようです。

ただ、SBI証券の場合、50万円以上と少額からキャッシュバックの対象となります。

SBI証券だと中途換金(売却)もネットで手続きできるのもメリットです。

*SBI証券は「2017年以降に個人向け国債キャンペーンの対象となった事がないお客さま」のみ

公式サイトSBI証券

尚、個人向け国債を1年経過後売却し、再度購入すれば毎回キャッシュバックをもらえます。ただ、多くの証券会社が、解約・すぐに再購入ではキャッシュバックを貰えないルールになっています(購入額から売却額を引いた金額に対してキャッシュバック金額が決まります)。そこで二つ以上の証券会社の口座を開設する事をおすすめします(A証券の国債解約、資金移動してB証券で再購入・・・)

*以前のようにキャンペーン金額が高かった時は、上記のように1年経過後即売却というのがお得な方法でしたが、キャンペーン金額が減った今、普通に長期で保有した方が良いかと!

[PR] SBI新生銀行 新規口座開設者限定スタートアップ円定期預金
新規口座開設者限定のスタートアップ円定期預金、3カ月 年1.0%(税引前)、1年 年0.40%(税引前、2024.1.22ごろ金利アップ)と好金利です。
さらに新規口座開設+エントリーで1,500円がもらえます。

公式サイトSBI新生銀行

 

おすすめの普通預金

東京スター銀行

・給与振込口座指定でスターワン円普通預金 0.25%(税引前) と好金利。
*新規口座開設 & 「給与振込口座」指定で1,500円キャッシュプレゼントプログラム実施中。

・新規口座開設優遇プラン スターワン円定期預金、1年もの 0.45%(税引前)
も魅力。
*インターネット限定、50万円以上、初めて東京スター銀行と取引する方。

・口座取引明細書を「郵送しない」にするだけで他行宛て振込手数料が月5回まで実質無料(後日キャッシュバック)

公式サイト東京スター銀行

MATSUI Bank(住信SBIネット銀行マツイ支店)

・無条件で円普通預金 0.20%(税引前) と好金利。
・無条件でATM利用手数料、他行宛て振込手数料が月5回無料。
・MATSUI Bankは松井証券口座の開設と同時に申込できます。

公式サイト松井証券

 

固定5年

2024年6月の個人向け国債(固定5年) キャッシュバック 
購入金額  みずほ証券 大和証券
野村證券
三菱UFJ
モルガン
スタンレー
証券
SBI証券
(条件有)
楽天証券
以上 未満
1万円 50万円 --- ---   --- ---
50万円 100万円 --- ---   350円
100万円 200万円 1,000円 --- 1,100円 700円 ---
200万円 300万円 2,000円 --- 2,200円 1,400
300万円 400万円 3,000円 --- 3,300円 2,100円
400万円 500万円 4,000円 --- 4,400円 2,800円
500万円 600万円 5,000円 --- 5,500円 3,500円 ---
600万円 700万円 6,000円 --- 6,600円 4,200円
700万円 800万円 7,000円 --- 7,700円 4,900
800万円 900万円 8,000円 --- 8,800円 5,600円
900万円 1,000万円 9,000円 --- 9,900円 6,300円
1,000万円  11,000円 11,000円 11,000円 7,000円
以降100万円毎に 1,100円 1,100円 1,100円 700

*SMBC日興証券は2021年1月より固定5年がキャンペーン対象外となりました。

 

固定3年

2024年6月の個人向け国債(固定3年) キャッシュバック 
購入金額  大和証券
野村證券
みずほ証券
SBI証券
(条件有)
楽天証券
以上 未満
1万円 50万円 対象外 --- ---
50万円 100万円 250円
100万円 200万円 500円 ---
200万円 300万円 1,000円
300万円 400万円 1,500円
400万円 500万円 2,000円
500万円 600万円 2,500円 ---
600万円 700万円 3,000円
700万円 800万円 3,500円
800万円 900万円 4,000円
900万円 1,000万円 4,500円
1,000万円  5,000円
以降100万円毎に 500

スポンサーリンク

過去の変動10初回利率とキャンペーン実施状況

2023~2024年
変動10
初回利率
大和 みずほ 日興 野村 三菱
UFJ
東海
東京
SBI マネッ
クス
楽天
2024年6月
0.69% --- --- --- ---
2024年5月
0.57% --- --- --- --- ---
2024年4月
0.50% --- --- --- ---
2024年3月
0.47% --- --- --- --- ---
2024年2月
0.49% --- --- ---
2024年1月
0.40% --- --- ---
2023年12月
0.46% --- --- --- ---
SBI証券 2017年以降に個人向け国債キャンペーンの対象となった事が無い方に限定(よって△で記載)。
三菱UFJモルガンスタンレー証券 久しぶりのキャンペーン実施。
2023年11月
0.60% --- --- --- --- ---
2023年10月
0.51% --- --- --- ---
大和証券 1000万円以上が対象 & 1000万円での金額アップ。
2023年9月
0.43% --- --- --- ---
野村證券 1000万円以上が対象に。
SMBC日興証券、500万円以上が対象に。1000万円以上の金額アップ。
2023年8月 0.39% --- --- --- ---
2023年7月
0.28% --- --- --- ---
SMBC日興証券、ポイント付与がなくなり現金だけに。 
2023年6月 0.29% --- --- --- ---
2023年5月
0.28% --- --- --- ---
SMBC日興証券、VポイントギフトからVポイントに変更。 
2023年4月 0.30% --- --- --- --- ---
2023年3月 0.33% --- --- --- ---
2023年2月 0.32% --- --- --- ---
2023年1月 0.33% --- --- --- ---

 

スポンサーリンク

 

2021~2022年
変動10
初回利率
大和 みずほ 日興 野村 三菱
UFJ
東海
東京
SBI マネッ
クス
楽天
2022年12月 0.17% --- --- --- ---
2022年11月 0.17% --- --- --- --- ---
2022年10月 0.17% --- --- --- ---
2022年9月
0.16% --- --- --- ---
SMBC日興証券、Vポイントギフト増額。
2022年8月 0.11% --- --- --- --- ---
2022年7月 0.17% --- --- --- ---
2022年6月 0.16% --- --- --- ---
2022年5月 0.17% --- --- --- ---
2022年4月
0.13% --- --- --- ---
SMBC日興証券、現金・Vポイントギフトの選択制から、現金+ポイントに。
2022年3月 0.12% --- --- --- ---
2022年2月 0.11% --- --- --- ---
2022年1月 0.07% --- --- --- ---
2021年12月 0.05% --- --- --- ---
2021年11月
0.07% --- --- --- ---
SMBC日興証券、現金かVポイントギフトを選択可能に。Vポイントギフトが増額。
2021年10月 0.05% --- --- --- ---
2021年9月 0.05% --- --- --- ---
2021年8月
0.05% --- --- --- ---
SMBC日興証券、現金キャッシュバックからVポイントギフトに変更
2021年7月 0.05% --- --- --- --- ---
2021年6月 0.05% --- --- ---
2021年5月 0.05% --- --- --- --- ---
2021年4月 0.08% --- --- --- ---
2021年3月 0.09% --- --- --- ---
2021年2月 0.05% --- --- --- ---
2021年1月 0.05% --- --- --- ---

 

スポンサーリンク

 

2019~2020年
変動10
初回利率
大和 みずほ 日興 野村 三菱
UFJ
東海
東京
SBI マネッ
クス
楽天
2020年12月 0.05% --- --- --- ---
2020年11月 0.05% --- --- --- ---
2020年10月 0.05% --- --- --- ---
2020年9月 0.05% --- --- --- --- ---
事務委託手数料の変更を受けてキャッシュバックが減額。
2020年8月 0.05% --- --- --- --- --- --- ---
2020年7月 0.05% --- --- --- --- --- --- --- ---
2020年6月 0.05% --- --- --- --- --- --- --- ---
2020年5月 0.05% --- --- --- --- --- --- --- ---
2020年4月 0.05% --- --- --- --- --- --- ---
2020年3月 0.05% --- --- --- ---
2020年2月 0.05% --- --- --- ---
2020年1月 0.05% --- --- --- ---
2019年12月 0.05% --- --- ---
2019年11月 0.05% --- --- --- ---
2019年10月 0.05% --- --- --- --- ---
2019年9月 0.05% --- --- --- ---
2019年8月 0.05% --- --- --- ---
2019年7月 0.05% --- --- --- ---
2019年6月 0.05% --- --- ---
2019年5月 0.05% --- --- --- ---
2019年4月 0.05% --- --- --- ---
2019年3月 0.05% --- --- --- ---
2019年2月 0.05% --- --- ---
2019年1月 0.05% --- --- ---

 

スポンサーリンク

 

2017~2018年
変動10
初回利率
大和 みずほ 日興 野村 三菱
UFJ
東海
東京
SBI マネッ
クス
楽天
2018年12月 0.05% --- --- ---
2018年11月 0.09% --- --- --- ---
2018年10月 0.09% --- --- ---
2018年9月 0.07% --- ---
2018年8月 0.09% --- --- ---
2018年7月 0.05% --- ---
2018年6月 0.05% ---
2018年5月 0.05% --- --- ---
2018年4月 0.05% --- --- ---
2018年3月 0.05% --- ---
2018年2月 0.06% --- ---
2018年1月 0.05% ---
2017年12月 0.05% ---
2017年11月 0.05% ---
2017年10月 0.05% ---
東海東京証券:キャンペーン対象金額が500万円以上に
2017年9月 0.05% ---
野村證券:変動10の1,000万円以上増額。他社と同じに。
2017年8月 0.05% --- --- --- ---
2017年7月 0.05% ---
2017年6月 0.05%
2017年5月 0.05% --- ---
2017年4月 0.05% --- --- ---
2017年3月 0.05% --- --- --- ---
各社、キャッシュバック減額。
2017年2月 0.06% ---
2017年1月 0.05% --- ---

 

最後に

以上、個人向け国債キャッシュバック・キャンペーンの情報・比較でした。

2020年9月からのキャッシュバック減額で、必ずしも個人向け国債のキャッシュバックが有利とは言えない状況にあります。下記記事に、銀行・信用金庫定期預金金利をまとめてあります。これを参考に、どちらがお得か検討される事をお勧めします。

 

 

スポンサーリンク

プロモーション(記事下)

本サイトは広告を含みます。
おすすめのキャンペーン・定期預金

SBI新生銀行

新規口座開設者限定 円定期3カ月 年1.0%(税引前)。1年もの 年0.40%(税引前)。
さらに新規口座開設+エントリーで1,500円がもらえます。

公式サイトSBI新生銀行

 

UI銀行(東京きらぼしフィナンシャルグループ)

6カ月もの 年0.30%、1年もの 年0.30%(税引前)と好金利
他行宛振込手数料も月2回以上無料と利便性も高い銀行。
「スマホで本人確認」を選択すると最短翌営業日に口座開設が可能。

公式サイトUI銀行

 
[PR]おすすめマネー本が無料で読める楽天証券

楽天証券

口座を保有しているだけで、おすすめマネー本が無料で読めるサービスを開始しました(電子書籍/楽天Kobo)。
楽天証券、楽天銀行の両方の口座を保有しマネーブリッジ(銀行・証券連携サービス/無料)を設定すれば楽天銀行 普通預金金利が0.10%(300万円まで)になります。

公式サイト楽天証券 (楽天証券・楽天銀行両方の口座申込が出来ます)

 

-個人向け国債

Copyright© 銀行定期預金で資産運用 , 2024 All Rights Reserved.